初回【GTO】死因にネット衝撃「急に」「まさかの」「そんな展開」「キツい」「酷いな」怒り収まらず「違うだろ」 7/21(火) 12:15 配信 225 コメント 225 件 「GTO」の公式インスタグラム(gto2026summer)より 俳優の反町隆史が主演を務める7月期のカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「GTO」(月曜・後10時)初回が20日に放送された。 【写真】「GTO」初回に出演した松嶋菜々子 連ドラでは1998年以来28年ぶりの復活となる学園ドラマの名作。今回は大手企業が「未来のリーダー育成」を理念に出資した私立高を舞台に、反町演じる元暴走族の熱血教師・鬼塚英吉が令和の教育現場で奮闘する姿が描かれる。(以下、ネタバレがあります。ご注意ください) 鬼塚英吉(反町隆史)は行く先々で学校をクビになっていた。かつての教え子・渡辺マサル(山崎裕太)の助言で、とある企業が運営する「私立誠進学園」の面接を受けて採用され、教員として再び働き始めた。 初回は、担任を任された1年B組の不登校生徒・片山健太(森本陸斗)がメインストーリー。健太は新型コロナウイルスによって母親を亡くしたことが判明。健太が母親にコロナをうつしたことを父親に恨まれている様子が描かれた。 母親の死因にネットは「お母さんの死因まさかのコロナ感染だった…」「コロナで死亡。令和だな」「キツイな」「急に重すぎやしませんか」「いきなりコロナの設定を出してきた。今どきだなと」「コロナで亡くなったって、会えないままって、まさかそんな展開とは」「お母さんの死因コロナ!?なんかめちゃくちゃ令和だ…… 」「なんかすごい現代が詰まってるドラマだなあ。タブレットやらコロナやら、、、」「内容重い、、、私も一昨年 親にコロナ移して大変な事になったから、、、」「自分が移したコロナで死んで、死に目にも会えなかったなんてあまりにもつらいな…こんなこと子供が背負うことじゃないよ…」(いずれも原文ママ)と時代を反映しているストーリーに驚き。 また「ていうか、それは親父があかんわ。コロナの感染源なのかもしれないが、母を亡くしたショックや自責は息子だって同じなんだよ。自分だけ泣いてないで抱きしめてやれよ」「父親も大分酷いなこれは。健太が可哀想だな、コロナで母親が自分のせいで死んだと思い込ませて。父親がそれをケアもしないと」「コロナは誰のせいでも無いけど誰かのせいにしたいんだろうけど子供のせいは絶対違うだろ」と父親に怒りが収まらず。 そして「今の高校生ってコロナ禍の頃はこんなに小さかったの!!!!?」「今の高校生がコロナ禍だったとき小学生だったのか、それだけ時間経ったのか」「コロナの時、小さい頃なのか…コロナの時期も結構昔になったんだね…」と意外なところにも着目していた。 報知新聞社 【関連記事】 初回【GTO】反町隆史に妻・松嶋菜々子が離婚届「本気ですから」 【写真】GTO第1期当時の集合ショット公開 小栗旬、窪塚洋介ら豪華メンバー集結 【写真】反町隆史&松嶋菜々子、見つめ合うラブラブ夫婦ショット 突然の訃報に関係者にも衝撃…元フジテレビアナ52歳急死 エスパー伊東さん亡くなる 死因を公表 最終更新: 7/21(火) 15:21 スポーツ報知
「GTO」の公式インスタグラム(gto2026summer)より 俳優の反町隆史が主演を務める7月期のカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「GTO」(月曜・後10時)初回が20日に放送された。 【写真】「GTO」初回に出演した松嶋菜々子 連ドラでは1998年以来28年ぶりの復活となる学園ドラマの名作。今回は大手企業が「未来のリーダー育成」を理念に出資した私立高を舞台に、反町演じる元暴走族の熱血教師・鬼塚英吉が令和の教育現場で奮闘する姿が描かれる。(以下、ネタバレがあります。ご注意ください) 鬼塚英吉(反町隆史)は行く先々で学校をクビになっていた。かつての教え子・渡辺マサル(山崎裕太)の助言で、とある企業が運営する「私立誠進学園」の面接を受けて採用され、教員として再び働き始めた。 初回は、担任を任された1年B組の不登校生徒・片山健太(森本陸斗)がメインストーリー。健太は新型コロナウイルスによって母親を亡くしたことが判明。健太が母親にコロナをうつしたことを父親に恨まれている様子が描かれた。 母親の死因にネットは「お母さんの死因まさかのコロナ感染だった…」「コロナで死亡。令和だな」「キツイな」「急に重すぎやしませんか」「いきなりコロナの設定を出してきた。今どきだなと」「コロナで亡くなったって、会えないままって、まさかそんな展開とは」「お母さんの死因コロナ!?なんかめちゃくちゃ令和だ…… 」「なんかすごい現代が詰まってるドラマだなあ。タブレットやらコロナやら、、、」「内容重い、、、私も一昨年 親にコロナ移して大変な事になったから、、、」「自分が移したコロナで死んで、死に目にも会えなかったなんてあまりにもつらいな…こんなこと子供が背負うことじゃないよ…」(いずれも原文ママ)と時代を反映しているストーリーに驚き。 また「ていうか、それは親父があかんわ。コロナの感染源なのかもしれないが、母を亡くしたショックや自責は息子だって同じなんだよ。自分だけ泣いてないで抱きしめてやれよ」「父親も大分酷いなこれは。健太が可哀想だな、コロナで母親が自分のせいで死んだと思い込ませて。父親がそれをケアもしないと」「コロナは誰のせいでも無いけど誰かのせいにしたいんだろうけど子供のせいは絶対違うだろ」と父親に怒りが収まらず。 そして「今の高校生ってコロナ禍の頃はこんなに小さかったの!!!!?」「今の高校生がコロナ禍だったとき小学生だったのか、それだけ時間経ったのか」「コロナの時、小さい頃なのか…コロナの時期も結構昔になったんだね…」と意外なところにも着目していた。 報知新聞社
俳優の反町隆史が主演を務める7月期のカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「GTO」(月曜・後10時)初回が20日に放送された。 【写真】「GTO」初回に出演した松嶋菜々子 連ドラでは1998年以来28年ぶりの復活となる学園ドラマの名作。今回は大手企業が「未来のリーダー育成」を理念に出資した私立高を舞台に、反町演じる元暴走族の熱血教師・鬼塚英吉が令和の教育現場で奮闘する姿が描かれる。(以下、ネタバレがあります。ご注意ください) 鬼塚英吉(反町隆史)は行く先々で学校をクビになっていた。かつての教え子・渡辺マサル(山崎裕太)の助言で、とある企業が運営する「私立誠進学園」の面接を受けて採用され、教員として再び働き始めた。 初回は、担任を任された1年B組の不登校生徒・片山健太(森本陸斗)がメインストーリー。健太は新型コロナウイルスによって母親を亡くしたことが判明。健太が母親にコロナをうつしたことを父親に恨まれている様子が描かれた。 母親の死因にネットは「お母さんの死因まさかのコロナ感染だった…」「コロナで死亡。令和だな」「キツイな」「急に重すぎやしませんか」「いきなりコロナの設定を出してきた。今どきだなと」「コロナで亡くなったって、会えないままって、まさかそんな展開とは」「お母さんの死因コロナ!?なんかめちゃくちゃ令和だ…… 」「なんかすごい現代が詰まってるドラマだなあ。タブレットやらコロナやら、、、」「内容重い、、、私も一昨年 親にコロナ移して大変な事になったから、、、」「自分が移したコロナで死んで、死に目にも会えなかったなんてあまりにもつらいな…こんなこと子供が背負うことじゃないよ…」(いずれも原文ママ)と時代を反映しているストーリーに驚き。 また「ていうか、それは親父があかんわ。コロナの感染源なのかもしれないが、母を亡くしたショックや自責は息子だって同じなんだよ。自分だけ泣いてないで抱きしめてやれよ」「父親も大分酷いなこれは。健太が可哀想だな、コロナで母親が自分のせいで死んだと思い込ませて。父親がそれをケアもしないと」「コロナは誰のせいでも無いけど誰かのせいにしたいんだろうけど子供のせいは絶対違うだろ」と父親に怒りが収まらず。 そして「今の高校生ってコロナ禍の頃はこんなに小さかったの!!!!?」「今の高校生がコロナ禍だったとき小学生だったのか、それだけ時間経ったのか」「コロナの時、小さい頃なのか…コロナの時期も結構昔になったんだね…」と意外なところにも着目していた。